お知らせ (学協会連絡会)

The 15th SCA Conference アジア学術会議で,30学会の取組み・共同声明を紹介(終了)

日 時:平成27年5月15日(金)〜16日(土)
会 場:シェムリアップ市, カンボジア
    →アジア学術会議のプログラム  →発表論文  →SCA Conference サイト

第3回 国連防災世界会議(仙台)パブリック・フォーラム 
防災・復興に関する展示に出展(終了)

日 時:平成27年3月14 日(土)〜18日(水)
会 場:せんだいメディアテーク6階(仙台市青葉区春日町2-1) →詳細ページヘ

第3回 国連防災世界会議(仙台)パブリック・フォーラム 
防災・復興に関する展示ブースにて学協会連携を紹介した2枚の大版ポスターの掲示および、
30学会の取り組み紹介(日本語, English) および共同声明(English)をブースにて来場者に配布しました。

 →展示会場風景

防災・減災に関する国際研究のための東京会議(終了)
災害リスクの軽減と持続可能な開発を統合した新たな科学技術の構築へ向けて

日 時2015年1月14日(水)- 16日(金)
会 場:東京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール
防災・減災に関する国際研究のための東京会議で、30学会の取組共同声明を発表しました


「大震災の経験を国際的にどう活かすか」(終了)
30学会共同声明(English)の発表および、30学会の取組み紹介(English, Japanese)

共同声明(English)

「Joint Statement of 30 Disaster-Related Academic Societies of Japan Global sharing of the findings from the Past Great Earthquake Disasters in Japan」を発表しました。(平成26年11月29日)

30学会の取り組み紹介(English, Japanese)
「Global sharing of the findings from the Past Great Earthquake Disasters in Japan-Joint Statement of 30 Academic Societies
The activities and initiatives of the 30 academic societies 大震災等の経験を国際的にどう活かすか- 30 学会共同声明、30学会の取組み紹介-」 

日本学術会議 学術フォーラム(30学会からの発信 )(終了)
「東日本大震災・阪神淡路大震災等の経験を国際的にどう活かすか」

趣旨:国連防災世界会議(2015 年3 月仙台市)、世界工学会議(2015 年11 月京都市)に先立ち、わが国の防災・減災に関連する諸学会、および社会経済や医学等の幅広い分野の学者が集まり、東日本大震災・阪神淡路大震災をはじめとするこれまでの自然災害から得られた知見を、世界の防災・減災にどう活かしていくべきかを、分野の壁を越えて議論する。
日 時:平成26年11 月29 日(土)10:00~17:30
会 場:日本学術会議講堂(東京都港区六本木7丁目22番地34号)
  →詳細ページヘ

30学会 共同声明の発表

共同声明「国土・防災・減災政策の見直しに向けて」を発表致しました。
前田国交大臣、中川防災担当大臣、奥村文科副大臣に手交しました。
日 時:平成24年5月10日(木)午後1時〜
記者会見プレスリリースおよび会見風景 

 

お問合せ窓口

小野口弘美(東京工業大学)onoguchi.h.aa@m.titech.ac.jp